秋田県横手市周辺のリフレクティックスを使用した注文住宅や水廻りなどのリフォームなど『秋田の理想の家』を奥羽建設はご提案します。

住宅モニター大募集

住宅モニター大募集

たった8mmの遮熱材の威力は極厚断熱材をしのぐ
〜断熱から遮熱の時代〜
超薄型高遮熱材(リフレクティクス)を使用した
遮熱工法の住宅モニターを”大募集”
モニターになっていただいたお客様には、液晶テレビをもれなく進呈。
その他、工事費に応じたプレゼントを進呈。
モニターとは、当社の遮熱工法をご理解いただき住宅を建築させていただきます。
その建物を施工実例として、年に数回見学させていただきます。
● 遮熱工法
当社の遮熱工法は、遮熱材と静止空気層を組み合わせた工法です。
● 断熱材と遮熱材の違い
熱移動の3原則
伝導率
5%
対流熱
20%
輻射熱
75%
断熱材(ウレタン等)遮熱材(リフレクティックス)
● 輻射熱を喚起するのは「熱線=電磁波」です。
どこのご家庭でも電子レンジを使っています。なぜ電子レンジで加熱できるのでしょうか?
それは、大量の電磁波を受けた食品が「熱交換作用」により輻射熱を発し温まるのです。
同じように地球上には太陽から発せられる電磁波が大量に降り注いでいます。
それを浴びた人体は、「熱交換作用」により輻射熱を発し熱く感じるのです。
電子レンジでアルミホイルが使用できないのは、電磁波を反射するからです。
遮熱材(リフレクティックス)は、アルミの特性を活かした電磁波の反射材です。
遮熱材(リフレクレィックス)は、電磁波の進入を抑え輻射熱の発生を防ぎます。
又、内部で発生する熱線(ストーブなど)を逃がしません。
● 静止空気層断熱
ペアガラスをご存知ですか。
ガラスは伝導率が高い素材で、窓際が寒い、結露をするのはそのためです。
ペアガラスは2枚のガラスの間に乾燥した空気層を設け断熱性能を高めています。
一般に使用されている断熱材(グラスウール、発泡材)は空気を閉じ込めたもの。
特にグラスウールの繊維それ自体はガラスなので熱伝導率が高い、それに空気を
入れるだけで断熱効果が得られるのは、空気が断熱効果を高めているのです。
移動しない空気、静止空気層が安くて効率の良い断熱材となるのです。
会社名 奥羽建設 株式会社 
所在地 〒013-0044 
秋田県横手市横山町3-15 
電話 0182-33-7666 
FAX 0182-33-7667 
定休日 第二・四土曜日・日曜日・祝日 
事業内容 ■建築一式工事 
(リフレクティックスを使用した注文住宅・各種リフォーム・鉄骨造・RC造) 

■土木一式工事